なぜ、今インド市場なのか?
人口14億人の巨大市場は、日本の中小企業にとって大きなビジネス機会を提供しています。
しかし、多くの企業が「どこから手をつければいいか分からない」という課題に直面しています。
人口14億人の巨大市場
日系企業1,434社が進出済み。うち80.3%が事業拡大を計画 — 主要国の中でトップ。(JETRO 2024年度調査)「Made in Japan」への高い信頼
製造業・精密機器分野で日本製品の品質と信頼性は圧倒的。中間層拡大で品質重視の消費者が増加中。GDP成長率 6〜7%
世界最速クラスの経済成長が続いており、デジタル決済の普及とスマートフォンユーザーの急増が市場の透明性を高めています。デジタルで低コスト参入
現地法人を設立せず、IndiaMART・TradeIndiaなどのB2Bプラットフォームで月額10万円からテストマーケティングが可能。しかし、多くの日本企業が3つの壁で躓いています
言語・文化の壁 — 現地の商習慣が分からず、交渉が進まない
高額な初期投資への不安 — リスクを抑えて小さく始めたいが、方法が分からない
20年のインド在住経験で培った現地感覚。教科書的な知識ではなく、実際にインドで事業を運営してきた経験に基づくアドバイス。
IndiaMART、TradeIndiaなどのB2Bプラットフォームの仕組みを理解し、効果的なプロフィール構築・リード獲得を代行。
日本語・英語・タミル語で対応。インド側との交渉・連絡は全て弊社が担当します。
2006年からIT企業を経営しているため、ランディングページ制作、システム連携、データ分析をすべて内製で対応可能。
中小企業に特化。最低契約3ヶ月、月額10万円から。成果が出なければ短期間で終了でき、大きな初期投資は不要です。
中小企業診断士 中村誠と提携し、IT導入補助金・ものづくり補助金の申請をサポート。実質負担を軽減します。
Izumo Data Techの強み
3つのサービスパッケージ
御社の進出フェーズに合わせて、最適なプランをお選びいただけます。
「まずは市場調査だけ」から「本格的にリード獲得」まで、柔軟に組み合わせ可能です。
80,000円
市場調査レポート
「インドで売れるのか?」を見極める
こんな企業様に:インド進出を検討し始めた段階で、まず市場性を確認したい。社内で進出可否を判断する材料が欲しい。
- インド市場での競合分析(類似製品5〜10社)
- 価格ベンチマーク(市場価格帯調査)
- 流通チャネル調査(卸・小売・EC)
- ターゲット顧客プロファイル(業種・地域)
- 規制・輸入要件まとめ
- 進出可否の推奨案(データ付き)
100,000円/月
デジタルリード獲得
月間30〜50件の問い合わせを獲得(目標値)
こんな企業様に:市場調査を経て本格的に顧客獲得したい。低リスクでテストマーケティングを始めたい。
- IndiaMART ゴールド会員登録(日→英翻訳込み)
- TradeIndia / ExportersIndia 掲載
- インド向けランディングページ(英語・モバイル対応)
- 月間30〜50件の問い合わせ獲得目標
- 基本的な問い合わせ対応(自動返信テンプレート)
- 月次レポート(問い合わせ数・ソース分析)
+ 50,000円/月
メールでの一次スクリーニング、本気の購入者 / 情報収集中 / その他に分類
1ヶ月目: プラットフォーム登録・LP制作
2〜3ヶ月目: リード獲得開始
4ヶ月目〜: 月次更新(1ヶ月前通知で解約可)
要お見積もり
補助金申請支援
実質負担を軽減
こんな企業様に:IT導入補助金・ものづくり補助金を活用して、進出コストを抑えたい。
- 補助金スキームの説明・選定
- 事業計画書作成支援
- 申請書類準備サポート
- 中小企業診断士との連携
・IT導入補助金: 最大350〜450万円
・ものづくり補助金(グローバル枠): 最大3,000万円
・小規模事業者持続化補助金: 最大200万円
※金額は年度・事業規模により異なります
中小企業診断士 中村誠
まこと中小企業診断士事務所 代表 / KECビジネススクール講師
無料相談(30分・オンライン)で
御社に最適なプランをご提案します
導入の流れ
ご相談からリード獲得開始まで、最短4〜5週間でスタート可能です
相談
調査
立案
アップ
獲得開始
レポート
| STEP 1 無料相談(30分) |
御社の製品・サービスとインド進出の目的をヒアリング。市場の可能性を簡易的にお伝えし、最適なプランをご提案します。無理な営業は一切ありません。
⏱ 当日〜3営業日以内 |
| STEP 2 市場調査・分析 |
インド市場での競合分析、価格調査、流通チャネル調査を実施。3週間でPDFレポートとして納品します。社内での進出可否判断にそのままご活用いただけます。
⏱ 2〜3週間 |
| STEP 3 戦略立案・提案 |
市場調査結果をもとに、具体的なデジタルリード獲得プランをご提案。使用プラットフォーム、ランディングページ構成案、補助金活用シミュレーションをご提示。
⏱ 1週間 |
| STEP 4 セットアップ |
製品情報の英語翻訳、IndiaMART・TradeIndiaへの登録、ランディングページ制作、自動返信テンプレート設定を実施します。
⏱ 契約後1ヶ月目 |
| STEP 5 リード獲得開始 |
2ヶ月目から本格的にリード獲得がスタート。問い合わせが届き始め、御社の製品へのインド市場の反応を確認できます。
⏱ 2ヶ月目〜 |
| STEP 6 月次レポート・改善 |
問い合わせ数・ソース別内訳・業種分析をレポート。データに基づいた改善施策を継続的に実施します。3ヶ月後に継続・終了をご判断いただけます。
⏱ 毎月継続 |
私たちにできること・できないこと
正直にお伝えします。
私たちの強み
教科書的な知識ではなく、実際にインドで事業を運営してきた経験に基づくアドバイスを提供します。
IndiaMART、TradeIndiaなどのB2Bプラットフォームの仕組みを理解し、効果的なリード獲得を代行します。
2006年からIT企業を経営。LP制作、システム連携、データ分析をすべて内製で対応できます。
御社には日本語で対応し、インド側への連絡・交渉は全て代行します。
率直にお伝えしたいこと
ITサービスでは15年以上の実績がありますが、インド市場進出支援はこれから実績を積み上げていく段階です。
インドでの法人設立、法務、税務の直接対応は行っていません。必要な場合は信頼できる専門家をご紹介します。
月間30〜50件は目標値であり、製品の種類・価格帯により変動します。月次レポートで実績を透明にお伝えします。
弊社は小規模チームです。まず小さく始めたい中小企業様に最適なサービスです。
代表プロフィール
Muthukumar Prakasam(MK)
代表社員 | Izumo Data Tech合同会社
インド・タミルナードゥ州出身。2006年にチェンナイでRhytha Web Solutionsを設立し、日本企業を含む海外クライアントにIT・クラウドサービスを提供してきました。日本での生活・ビジネス経験もあり、日印両国の文化・商習慣を理解しています。
2022年に東京でIzumo Data Techを設立。長年のインド現地ネットワークとデジタル技術を活かし、日本の中小企業がインド市場に「小さく、賢く」参入するためのサービスを提供しています。
提携コンサルタント
中小企業診断士(経営コンサルタント)
まこと中小企業診断士事務所 代表 | 東京都新宿区
大手IT企業トランスコスモス株式会社にて20年以上にわたりウェブマーケティングの企画営業・インサイドセールスのマネジメントに従事。デジタルマーケティング戦略の構築から営業DXまで、日本企業の営業・マーケティングの現場を熟知しています。
2025年に中小企業診断士として独立開業。経営コンサルティング、各種補助金申請支援(IT導入補助金・ものづくり補助金等)、事業計画書作成支援を専門としています。
インド市場進出支援プロジェクトにおいて、日本側の窓口として御社をサポートします。日本語でのご相談・進捗確認はすべて本コンサルタントが対応いたしますので、英語が話せなくても安心してご利用いただけます。マーケティング戦略の観点から御社の強みを整理し、補助金申請から事業計画策定までを一貫して支援します。
よくあるご質問
はい。IndiaMART・TradeIndiaなどのB2Bプラットフォームを活用し、日本にいながらインド市場のテストマーケティングが可能です。現地法人の設立も不要です。インド側の対応は弊社が全て代行します。
製造業(精密機器、工業部品、化学製品)、建設資材、医療機器、食品加工設備など、B2B分野で日本製品の品質が評価される業種に特に適しています。B2C(消費者向け商品)も対応可能ですが、まずは無料相談で御社の製品の適性を確認させてください。
ご安心ください。本プロジェクトでは、日本企業での20年以上のマーケティング経験を持つ提携コンサルタント(中小企業診断士)が、日本語での御社の窓口を担当いたします。ご相談・進捗確認・戦略の打ち合わせはすべて日本語で対応しますので、英語を話す必要は一切ありません。インド側とのやり取り(プラットフォーム登録、現地バイヤーとの連絡、英語コンテンツ制作)は、代表のMKが全て対応いたします。御社は日本語でレポートを確認し、日本語で相談するだけで、インド市場進出を進めることができます。
市場調査レポートは8万円(一回完結)、デジタルリード獲得は月額10万円(最低3ヶ月)からです。例えば、市場調査+リード獲得3ヶ月の場合、合計38万円。補助金を活用できれば、実質負担をさらに軽減できる可能性があります。まずは無料相談でお見積もりいたします。
市場調査は3週間で納品。デジタルリード獲得は、契約後1ヶ月目にセットアップ、2ヶ月目から問い合わせが届き始めます。ただし、問い合わせから実際の商談・成約に至るまでの期間は、御社の製品・価格帯・対応体制によって大きく異なります。3ヶ月で「インド市場に需要があるかどうか」は明確に判断いただけます。
率直にお伝えすると、日本企業のインド市場進出支援はIzumo Data Techの新しい事業領域です。一方、代表のMKは20年間インドに在住し、2006年にチェンナイでIT企業Rhytha Web Solutionsを設立。日本・米国・欧州のクライアントにIT・クラウドサービスを15年以上提供してきた実績があります。インド現地のビジネス環境・商習慣・ネットワークについては豊富な知見があり、それをインド市場進出支援に活かしています。
デジタルリード獲得は最低3ヶ月契約です。月次レポートで成果を確認いただき、3ヶ月時点で継続・終了を判断いただけます。「思っていた結果と違う」場合は、3ヶ月で終了できますので、大きなリスクなく始められます。
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東京都中央区銀座7丁目17番18号405
〒104-0061
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